「品川近視クリニックと神戸クリニックのレーシック(視力矯正手術)」 についての記事

【品川近視クリニックのレーシック(視力矯正手術)】
品川近視クリニックのイチ押し視力矯正手術といえば、《スーパーイントラレーシック》!品川近視クリニック独自のエキシマレーザーを使用し、フラップ形成には世界最高水準の《イントラレースFS60》レーザーを使用。これらの機器台数もしっかり確保し、常に安定した施術が行えるよう環境は万全。多くの著名人がここで施術を受けています。それだけ安心できるクリニックという証です。あのプロゴルファー横峯さくらさん、”さくらパパ”良郎さん親子も当院での手術によって、視力矯正に成功しています。

現に、品川近視クリニックにおいて施術を受けた患者のうち98%が1,0以上に視力回復、残りの2%の患者の方も視力UPに成功しています。レーシックにおいては術後視力平均1,23、スーパーイントラレーシックにおいては1,65という高い視力矯正実績を誇ります。

また、品川近視クリニック専用のエキシマレーザーは、新機能を搭載しています。手術中に眼球が動いてしまっても、レーザーが角膜の動きを自動追尾。これによって、照射部位のズレを起こしにくくなりました。手術中の停電に対応できるシステムも搭載、万が一術中に災害が起きたとしても安心して施術を続けることが可能です。


【神戸クリニックのレーシック(視力矯正手術)】
神戸クリニックレーシックの3つの最先端医療技術をMIXさせて誕生した《iLASIK(アイレーシック)》。このアイレーシックを日本で初めて導入したのが視力矯正専門眼科、神戸クリニックです。


【3つの最先端医療技術とは?】

@ウェイブスキャン(Wave Scan)
個人の角膜の状態を正確に読み取り、理想的なレーザー照射プログラムを実現

AイントラレースFS60(Intralase FS60)
均一なレーザー照射技術により、フラップの断面を滑らかに形成

Bビジックス スターS4 IR(VISIX Star S4 IR)
角膜に負担のない安全で安定したレーザー照射技術を提供


以上の、3つの最先端技術を統合したのが《iLASIK》です。それぞれの技術が秀逸であり、それらを掛け合わせることによって、さらなる安全性を追求した技術です。米国のNASA(航空宇宙局)のパイロットにも、このiLASIKによる視力矯正が導入されています。NASAに一流レーシック技術として認められたiLASIK。いかに優れた視力矯正技術かがうかがえます。

アイレーシックの《i(アイ)》とは、”すべての世代に世界最高の品質を”という願いを込めて名付けられました。”independent(独立派世代)・individuals(個性派世代)・ intelligent(知性派世代)”の頭文字、《i(アイ)》。どんな世代の、どんな生き方にも適応できる視力矯正法という意味です。

ひとりひとりの角膜の個性にもきめ細かく対応し、それに応じてレーザー照射を行うという、高い医療技術の連携が生み出した高品質手術《iLASIK》。神戸クリニックの持ち味である最高の視力矯正技術です。